「決まりきった次のステップ」とは違う一歩を踏み出したとき、すばらしいことは起きる ―アメリカの超エリートが「社会に出たときに知っていればよかったと思うこと」「社会で自分の居場所をつくるのに不可欠だと思ったこと」をリストアップ。

 

《著者》 ティナ・シーリグ (TINA  SEELIG)

スタンフォード大学医学部で神経科学の博士号を取得。スタンフォード大学工学部に所属するアントレプレナー・センター、スタンフォード・テクノロジー・ベンチャー・プログラムのエグゼクティブ・ディレクター。さらに、スタンフォード大学の経営工学・エンジニアリング課程やハッソ・プラットナー・デザイン研究所でアントレプレナーシップとイノベーションの講座を担当。全米の起業家育成コースのなかでもトップクラスの評価を得ている。幅広い分野の企業幹部を対象に、頻繁に講演とワークショップを行なっている。

ティナ・シーリグ[著]
高遠裕子[訳]
三ツ松新[解説]
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  • マーカーをひきながら読んでいます。人にも薦めたい。 (20歳・女性)
  • 目からウロコでした。生き方を変えてみたくなりました。 (23歳・ 男性)
  • 脳を活性化する考えが多く、何事にもチャレンジする勇気がわいてきた (50歳・男性)
  • 中2の孫が読み始めたようです。 (72歳・男性)

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